January 13, 2010
プランニングは楽しく☆
おはようございます☆
ゆかふぇスタイルの吉澤ゆかです
今、何に感謝を感じていますか?
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<今日の言葉の宝石>
今知っていることは、全て誰かから教わったことである。
〜ジョン・ウッデン
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昨日、私のコーチのマイケルに、年間プロジェクトプランをメールしました。
何度か書き直して、その都度プロジェクトを足したり、目安となる目標数値を内容を見直したりしながら
仕上げて、A3のシートに、私の一年間のビジョンが展開されています。
マイケルが理解できるように、最初に日本語で作成したプランをもとに英語版のシートに翻訳して、
通訳のヒロさんにもシェアできるよう、日英両方のプランシートを送りました。
今年の目標の一つに、
「年度末までにマイケルと通訳なしでスムーズにセッションができるくらい英語力をブラッシュアップする」という
ゴールも立てました。
マイケルには、主にビジネス面でのコーチングでサポートしてもらうので、
英語力アップをサポートしてもらうコーチをもう一人雇いました。
目標を達成した後のイメージ写真を貼り込んだプロジェクトプランを見ながら、これからの一年を思い描いて
ワクワクしています。理想の人生を実現するための航海の始まりです☆
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目標達成のためのプランを立てるコツは、自分が欲しい感情を得られるように立てること。
眉間にしわを寄せて、
「うむむ・・この目標を達成するには、これもしなくては、あれもしなくては・・・」という感じだと
よろしくありません。
では、どんな風にプランニングすると効果的なのでしょう?
ちょっと思い出してみてください。
学生時代に、修学旅行、ありましたか?
私が中学生と高校生のときは、実際の旅行に行く前に、班ごとに、旅行のプランを立てました。
例えば、中学時代に倉敷に行ったときに、決まっていたのは、宿の出発時間と宿に戻る集合時間だけ。
旅行先で、誰が何をして、どの時間にどこに寄って、何をするかは、生徒たちがプランニングして、それをわら半紙に書き出して、ホチキスでとめて小冊子にしたものが、手作りの「修学旅行のしおり」でした。
そのプランニングをしているときは、まだ目的地には行っていないのに、あらかじめ見ている
旅行先のイメージ写真や、旅館のパンフレット、観光地の見所一覧など、いろんな資料から思いを巡らせて、
「初日は、こことここに行って・・・ 時間は○時間くらいで、これもやろうよ」
「えー、詰め込みすぎじゃない? もうちょっと一つ一つの場所でゆっくり時間を取ろうよー」
「ここの施設で、陶芸体験をやってみようか」
「うん、いいねーーー!」
こんな感じでディスカッションしながら、みんなイキイキしながら意見を交換し、何度も書き直しながら、最終的には班ごとに個性の出た「修学旅行のしおり・プランニング版」が出来上がってきます。
私たちがビジネスやプライベートでプランを立てるときも、ひとりで上記のような脳内ディスカッションをしているイメージで、ワクワクしながら立てると、出来上がった後で見直すたびに楽しい気分になるプランが完成します。
「これが達成できたら、どんな気分になるだろう?」と自分に質問しながら、楽しいプランニングを!
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ワクワクする気持ちが湧いてくるようなプランニング、してみませんか?
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今日も笑顔で!
愛と感謝を込めて
吉澤ゆか(ゆかふぇ)
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コメント一覧
これからのゆかさんが楽しみです。19日の体験コーチング、楽しみにしています。
そうなんです。
今、基準を上げたプロジェクトプランを練り直しているところです。
私も19日楽しみにしていますね☆

